年中クラス

受験をするなら本格的な準備のスタート。

幼児の基礎教育においても、
その後もっとも大切になる、
年長への橋渡しの時期。

手足の動作や、会話が整い始める
最も大切な時期に適切な環境を

年中クラスは、基礎学習と情操系課題が一体化したクラスです。基礎課題では、6領域「未測量・位置表象・数・図形・言語・生活」を生活に身近な具体物を使用しながら効率的に学習します。

授業1つ1つは3段階学習法によって支えられ、具体的なものから抽象的なものへと展開します。ここが単なるペーパー学習との大きな違いで、子ども本来の理解の方向性にスムーズに合わせることができます。

情操系課題では、運動・絵画制作・発表など学習以外の課題について取り組み、子どものバランスのとれた心と体の教育を行います。

きたる年長学年へ向けて万全な準備を行うことができるクラスです。

情操系課題

学習
年中クラス
  • 手先の巧緻性

    手先の巧緻性

    制作系課題、絵画系課題、生活での巧緻性などを行います。

  • 運動・指示行動

    運動・指示行動

    基本運動課題、集団指示行動課題などを行います。

  • 表現・発表

    表現・発表

    行動表現、課題遊び、自由遊び、聞き取り力・発表力などを養う課題を行います。

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